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創業融資の現実!

こんにちは、広島県福山市で行政書士をやっています、創業融資広島センターの妹尾です。

 

 

創業融資は、お客様お1人で申請するよりも、

 

専門家を通して申請する方がかえってメリットがあることをご存知でしょうか?

 

それでも「融資なんて簡単だよ」って思われる方、意外と多いんです。

専門家にお任せください。

創業計画書のひな型をみると自分でもできると思ってしまう。

 

思ってしまうのです・・・

 

というのも申請自体はA3用紙1枚で済んでしまうからです。

 

現在、国の政策の追い風もあり、借入要件は以前よりあまくなり、借入金額も増えました。

 

起業者の方にとっては、まさに「今でしょ」という状態です。

 

ここに落とし穴があるのです。

 

あるデータでは、専門家の助けを借りずに申請した方の10人のうち8人の方が申請で落とされるという厳しい現実があるようです。

 

また、一度審査に落とされると半年以上は再申請ができないとされています。

 

創業時は何かと物入りです。

 

資金面で出鼻をくじかれるようでは、ビジネスの成功は遠いのではないでしょうか。

 

だからこそ、融資は慎重に考えなくてはなりません。

 

当事務所では、創業融資に特化した独自のノウハウを蓄積しており、現在融資実行率85%(17年2月現在)の成果をあげています。

  • これから創業を考えてる方や創業間もない方
  • 初めて創業融資を申し込もうとする方
  • 創業融資の申請まで時間がないという方
  • 申請して落とされた方
  • 自分が創業融資を受けられるかわからない方

いずれか一つでも当てはまるものがあれば当事務所にお任せください。

 

私たちと一緒に申請して一度で創業融資を獲得しましょう!

審査に通る計画書を作成します!

金融機関がお金を貸すときのポイントはごく単純です。

 

それは「貸したお金をちゃんと返してくれるかどうか」です。

 

そして、返してくれるかどうかを判断するための材料が創業計画書なのです。

 

審査する側がチェックしているポイントを抑えた計画書を作成する必要があります。

 

ここで闇雲に創業計画書を作ってアピールしようとしても効果はないでしょう。

 

金融機関の創業融資の審査において大事なポイントが3つあります。

 

  1. 創業する事業の経験はあるのか
  2. 自己資金、借入のバランスはとれているか
  3. 返済計画がしっかり立てられているか

 

があり、上記のポイントを日本政策金融公庫の創業計画書のフォームに当てはめると、次のようになります。

 

  1. 創業する事業の経験はあるのか→「2.経営者の略歴等」
  2. 自己資金があり、借入のバランスはとれているか→「7.必要な資金と調達方法」
  3. 返済計画がしっかり立てられているか→「8.事業の見通し」

 

創業計画書のすべての項目を記載するのはもちろんですが、特にこの3つは計画書の中での最重要項目になりますのでしっかりとアピールしていきましょう。

 

 

⇒素人でも書ける創業計画書の書き方はこちら

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